請求管理

出し忘れも、もらい忘れも、なくす。

工事が終わったのに請求していない。請求したのに入っていない。
どちらも、こちらから知らせます。探しにいく必要はありません。

請求のこと、こうなっていませんか?

請求を出し忘れていた

工事は終わっているのに、請求書を出していない。気づいたのは数か月後。相手にも言い出しにくい。

入ったかどうか、確認しきれていない

通帳と請求書を突き合わせる時間がない。督促のタイミングを逃して、そのままになっている先がある。

出来高請求の残がわからない

何回かに分けて請求する工事で、今どこまで請求したのか。請求書の控えを引っ張り出して数えている。

SAKIRAKU なら、こうなります。

1

要確認が、一覧のいちばん上に出る

請求漏れ・入金確認待ち・完了だが未入金の 3 つを、工事一覧を開いた瞬間に出します。何日経っているかも出るので、古いものから手を付けられます。押せばその工事だけに絞り込まれます。

2

工事ごとに、いくら請求していくら残っているか

請負金額・累計請求・残金・入金済・未入金が、その工事の画面に並びます。何回かに分けて請求する工事でも、残りがいくらかを数えなくて済みます。出来高分の入金が終わっていれば、その旨も出ます。

3

入金の予定日は、発注者ごとに決めておける

締め日・支払いサイト・現金 / 手形を発注者ごとに登録しておくと、請求を入れた時点で入金予定日が入ります。入った日を記録すれば「入金済」に変わります。

4

請求書は、そのまま出せる

入力した内容から請求書を作れます。Excel でも出せるので、体裁を整えたい場合にもお使いいただけます。

これが、実際の画面です。

工事一覧。上部の要確認に請求漏れ・入金確認待ち・完了だが未入金が並ぶ
工事一覧。上の「要確認」に、請求漏れ・入金確認待ち・完了だが未入金がまとまって出ます。行の状態にも印が付きます。
工事ごとの請求タブ。累計請求・残金・入金済・未入金と、請求の明細が並ぶ
工事ごとの請求。請求を何回かに分けても、累計と残りが常に出ます。入金予定日と入金日を入れると状態が変わります。

よくある質問

「請求漏れ」は、どうやって判断していますか?
発注者ごとの締め日を過ぎているのに、請求がまだ入っていない工事を拾っています。締め日から何日経っているかも一緒に出します。締め日の前のものは「未請求」として、赤ではなく分けて数えます。
出来高で何回も請求する工事にも使えますか?
使えます。1 つの工事に請求を何本でもぶら下げられます。累計請求と残金は自動で計算されます。
インボイス(適格請求書)に対応していますか?
登録番号を会社情報に登録して、請求書に載せられます。税率と消費税額も分けて表示します。
入金の消し込みは自動ですか?
入金があった日を入れていただく形です。銀行との自動連携は行っていません。
事務の担当者だけに任せられますか?
できます。役割ごとに操作できる範囲を分けられるので、請求まわりだけを担当していただくことも可能です。

まずは資料をご覧ください

ご記入いただくと、製品資料をその場でダウンロードいただけます。同じものをメールでもお送りします。しつこい営業のお電話はいたしません。

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