番割表・現場ごと・車両——会社によって違う「いつもの見え方」のまま使えて、組んだ予定はそのまま全員のスマホへ。
休みの申請も予定表につながるので、休みの人に仕事を割り当ててしまう事故が起きません。
事務所に行かないと、誰がどこにいるか分からない。現場から電話がかかってきて、そのたびに手が止まる。
当日の朝に発覚して、段取りを組み直す。車両が足りないことに、出発する直前で気づく。
口頭やメモで来るので、配置してから「その日は休みです」と言われる。有給が何日残っているかも、聞かれるたびに調べている。
日ごと / 人ごと(番割表) / 現場ごと / 車両・機械。会社によって「見たい形」は違います。SAKIRAKU は同じ予定を 4 通りに並べ替えて見せるので、いまのやり方を変える必要がありません。最初に開く見え方も、会社ごとに決められます。
予定表は全員のスマホで開けて、自分の現場がいちばん上。開けば、いつも最新です。毎朝の電話も、変更のたびの連絡もいりません。見るだけのアカウントは無料(編集の2倍まで)なので、外注さんにも、現場専門の社員さんにも配れます。
予定を直したら、「📣 知らせる」をひと押し。その班のスマホに通知が届き、配置から外れた人にも「外れました」が届きます。自動では鳴らさないから、届く通知は現場の情報だけ。埋もれずに、見てもらえます。
同じ人を 2 か所に入れると、すぐに印が出ます。車両や機械の重なりも同じように分かります。当日の朝ではなく、組んでいるときに気づけます。
長く続く現場や、毎月の保守。予定を 1 つ選んで、入れたい日をカレンダーで選ぶだけです。人も機械もそのまま複製されます。同じことを何度も打ち直さずに済みます。
休暇の申請、休日出勤届と振替、有給の残日数まで、同じ場所で扱います。申請が通れば予定表に反映されるので、休みの人を配置してしまうことがありません。有給は付与の基準日を会社ごとに決められます。
予定が入っていない日を見つけて知らせます。「入れ忘れ」に月末ではなくその場で気づけます。
ご記入いただくと、製品資料をその場でダウンロードいただけます。同じものをメールでもお送りします。しつこい営業のお電話はいたしません。
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